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結婚披露宴に電報を送りましょう

結婚披露宴には電報がつきものです。
親しいけれど、会場には駆けつけられなかった遠方の友人や勤務先の同僚、会社の偉い方からなど、思いもよらなかった方々から頂くととてもうれしいものです。
電報は披露宴に招待されていない人が送るものです。
送る場合は遅くとも結婚披露宴が始まる1時間前までには届くようにします。
配達日の一ヶ月前から申し込みができる業者もありますので、日程がわかっている場合には余裕をもって手配します。
もちろん即日で配達してくれる業者もありますが、配達エリア限定だったり、期限があらかじめ決まっているものもありますので、注意が必要です。
どんな場合でも、前日までに手配するのが無難です。
新郎新婦あてに送りますが、新婦あてに出す場合は新婦の名前は旧姓にします。
結婚披露宴で司会の方から紹介されますので、そのことをふまえ、内容を考えて送りましょう。
もちろん縁起の悪い忌み言葉に気をつけて用いないようにしましょう。
披露宴を盛り上げる意味でおもしろいものも良いでしょう。
ただし、新郎新婦やご両親、両家のご親族を傷つけたり非難するものは絶対に駄目です。
お祝い文例が決まっている場合があり、番号で指定できる定型文もありますので上手に利用しましょう。


さて、http://www.garydance.com/need.htmlにも書いてあるように、お祝い電報には色々な種類があります。
まさに披露宴に届くとその場の雰囲気を盛り上げてくれるような、豪華で可愛らしい台紙や付属品がついたものが沢山あります。
たとえば額の中に赤やピンクのブリザードフラワーがふんだんにアレンジしてある壁掛けの台紙であったり、胡蝶蘭やゆりなど造花をフラワーアレンジした花器をそえた台紙、オルゴール付きの木製ボックスに赤やピンクのバラのブリザードフラワーをあしらったものや、可愛らしいキャラクターに電報を持たせたぬいぐるみ、刺繍や七宝焼き、押し花で飾った台紙などがあります。
ちょっと変わったものですと、牛皮のデスクトレーやペンケースがセットされたものが付属品でついたものや、チーク、リップ、アイシャドウのブラシとポーチのついた、化粧筆のセットが付属したものもあります。
いずれも文章でのお祝いだけでなく、プレゼントも一緒に贈る、という意味もあり、もらった方もうれしさが2倍、3倍になり、印象に残る思い出ともなるでしょう。
贈られた二人にとって、頂くと気持ちがうれしくなり、幸せが倍増する素敵な贈り物です。
気軽に送ることができるのも魅力のひとつです。ぜひ積極的に申し込んでみてはいかがでしょう。 こちらの育毛シャンプーの口コミ人気ランキングも是非ご覧になってください。

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